レバー
対消滅
ちょうど約20年前に行われた韮澤さんと大槻教授の対談記事を読みました。この中で大槻教授は開洋丸事件や日航ジャンボ機UFO遭遇事件を全部プラズマで説明できると断言していて、もうその雑な仕事ぶりが半端ないです。物理法則に反してたら調べる価値がないとかも。
— 本城達也 (@honjo_tatsuya) June 8, 2017
「韮澤さん と 大槻教授」
こういう組み合わせはトンデモにトンデモをぶつけて対消滅させる作戦だから。 どちらも残らず読者の前でエネルギーを解放して終わる。
ハコに新展開
ナット君 と ガム & ボルトくん について
ピクニックの終わり
「コメントするのも嫌」 規制委、原子力機構に再三苦言
「もんじゅの廃炉はもったいない」という意見があってそれについては僕も一部は賛成なのだが、結局のところ運用がぐだぐだなので
例えて言うなら クルマはフェラーリでも運転してるのがヤンキーDQNみたいな状態になっていてとてもおまえには運転させられない!
って感じなのがいまの原子力機構の状態ではないかと思う。
なぜビニール袋が破裂したのか。出光一哉・九州大教授(核燃料工学)は「ウランやプルトニウムなどは時間がたつと原子核が崩壊し、ヘリウムの原子核(アルファ線)が飛び出す。長期間保管してヘリウムガスがたまり、容器の内圧が高まって破裂した可能性はある」と指摘する。
ドラフターの中でやっていても、ふたが上下に開く場合は 隙間は横方向にできるのだから破裂した時の爆風は上でなくすきまにそって横方向に広がる。
爆風はドラフタのガラス戸の隙間をぬけて室内に拡散したのだろうか? また破裂した事に当初気が付かず 大量に吸い込んでしまったのではないか?
26年も密閉された容器を扱う場合に内圧が高くなって中のビニールが破裂する可能性が想定外というのはちょっと信じられない。
ある程度時間が経過した密閉容器の破裂については常に想定するべきなのではないか?
世界の電源コンセント形状と電圧・周波数 マップ
世界の電源コンセント形状と電圧・周波数 マップ
なぜ、国によって、コンセントの形や周波数が異なるのでしょうか? – Yahoo!知恵袋https://t.co/9BEjpH1Otq
『「統一規格」が徹底できない時代のものだったから』
コンセントの形状マップ pic.twitter.com/jmCoIpo2f9
— 世界四季報 (@4ki4) June 6, 2017
電圧および周波数マップ。これは近現代世界史の教科書に載せるべきですね。 pic.twitter.com/mqCjD4sTPx
— 世界四季報 (@4ki4) June 6, 2017
220 – 240 V (50Hz) の地域の面積が大きいということは後の方で電源を入れた国はは200V系 50Hz が多いということか
あぁでもヨーロッパは200V系かぁ…アメリカが100V系だからあまり感じてなかったけど100V系の方が少数派なんだなぁ
たしかにこういうのは小中学校の社会でやってもいいかもしれない。








